9月8日(土)ヒルスコートで行われたクラブ対抗戦で、我が瑞穂男子②は一、二回戦を突破し、三回戦進出を果たしました。
三回戦は9月29日(土)稲毛海浜の予定です。
[1R] : 4-1 [2R] : W.O ・・・・ 詳細はこちら参照
[加来チームキャプテンコメント]
テニスの千葉市クラブ対抗戦(団体戦)、一回戦は息子のような世代のHigh
Touchが相手。
5試合中3試合の人数しか集まらず2試合は勝ち、最初の試合の長尾・工藤組のダブルス、一時逆転されながらも8-6で辛勝、これで二回
戦進出決定。
残りの消化試合4試合でもパンチと私のダブルス、西村さんのシングルスで勝ちました。
ヒーローインタビュー、緊張した(長尾さん)、焦った
(工藤さん)、でした。【写真提供:加来さんより】
この勢いで男子①、女子①、②も頑張ろう!!
2012年9月11日火曜日
クラブチャンピオン大会結果
2012年8月9日木曜日
2012年8月6日月曜日
「BBQだ!幕張花火だ!瑞穂TC納涼大会」
当日(8月4日)は、ご家族ご一緒に39名の方々にご参加いただきました。 ありがとうございました。 【第一部:BBQ大会】
メインは「生ビール」!!(子供は「ラムネ」)、不足分は 発泡酒、ではなくプレミアムモルツ! 食べ物は、もちろん焼き肉に(白)ハマグリ、エビ、焼き鳥、そうめん、焼きそば、焼きおにぎり、・・・ そして、そして、子供たちが作ってくれたタコ焼き、これが旨い!! デザートは、かき氷にスイカ、・・。 皆さんのたくさんの笑顔をいただきました!良かった、良かった(^o^) 第一部の最後は、関西支部(?)の西丸さんに”ビシッ”と中締めしていただきました。流石!! 準備や焼き方など、お手伝いいただいた皆さん、ありがとうございました。
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| BBQ参加者の笑顔・笑顔・笑顔・・・ |
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| 「えいっ!!」 |
【第二部:幕張花火観覧】
瑞穂橋手前の特設会場(?)に移動して、第1回幕張花火を観覧しました。 (朝から場所取りしたものの、どの辺りが良く見えるのか不安でしたが、場所はまあまあ!?) 自宅から観覧する方がいて集まっていただけるのか不安でしたが、30名近くの方にお集まりいただきました。 夜に集まって、ビール片手に焼きそば、焼き鳥を食べるのは、TC発足以来初めてかも・・。 肝心の花火は、チョッピリ間が悪かったのですが、大きな花火を皆で見れて良かった(^o^)
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| みんなテニス焼けで闇夜のカ*ス?! |
初めてのSpecial Event 2012、なんとか無事に終了、お疲れさまでした。 ★★
--- by Bando
千葉市民大会団体戦コメント
先の千葉市民大会団体戦でのチームキャプテンのコメントは一部8月会報に掲載されていますが、掲載に間に合わなかった女子1チームキャプテンからのコメントです。
こんばんわ。女子1チームです。
雨で、二週間延びたおかげで、メンバーやりくりがとても苦しくなりました。
そこで、新人ペアが公式戦デビュー。負けはしましたが、のびのびと戦い、感想は「楽しかった」ということ。
その後の練習では、目に見えて進歩してました。将来有望!渡辺、山内ペアは、ゲームが分かってきただけに、次のステップへ頑張りどころですね。まず、ミスを減らすといいかな。
粟津、河内が、最後に出てとり、結局チームは、1-2で負けましたが、出す順違いで、もしかしたら、勝てたかも。
その次は、不戦勝でした。
新しいメンバーの方たちも、ベテランたちも、どんどん試合に出ることで、上達できて、テニスのおもしろさを体験していけると思います。
また、頑張ります。
by 粟津(真)
2012年8月1日水曜日
瑞穂ジュニアが「千葉フレッシュジュニア」に初参加!!
この度、瑞穂ジュニアから5名(男子:2名、女子:3名)が、
千葉市テニス協会のジュニア委員会が開催する「第27回 千葉フレッシュジュニアトーナメント」に初めて参加しました。
参加種目:12歳以下シングルス
参加者/[戦績]
[男子]
(1)塩川 洵 [1R:6-2] [2R:0-6] (2Rの相手は3位))
(2)野口 修也 [1R:1-6]
[女子]
(3)市村 菜津美 [1R:6-3] [2R:0-6] (2Rの相手は優勝)
(4)橋本 彩 [1R:4-6]
(5)朝比奈 葉月 [1R:2-6]
試合結果詳細は下記に公開されています。
http://www.tennis0101.co.jp/ccta/junior.html
今回の初参加の結果についてキャプテンからのコメントを以下に掲載します。
『 先週、千葉市のフレッシュジュニアの試合に、瑞穂Jr教室から始めて 試合に5人が参加し、2名が初戦を勝ち抜き、初戦で負けた子も善戦し、かつ 一線級の同年代の子供たちを見て、このままでは勝負にならない、頑張るぞって やる気が出たと、大変いい刺激だったと思われます。
瑞穂Jr教室も15年。普段の練習見ても、満足にサービスが入らないので試合に 出るレベルにはならない。出ても打ちのめされてかえってやる気が出なくなるだ ろうと、足踏みしていましたが、加来さんの前向きな提案と子供たちのチャレン ジ精神で、恐る恐る結果を待っていましたが、勝った子も負けた子も大変いい経 験だったようでした。
やはり、やってみないとわからないものだと感じされまし た。加来さんありがとうって感じです。
大人たちも、ぜひこのひたむきな一生懸命さを見習って欲しいなぁと思いました。 』
また、お母さん方からの話では「今回の試合に参加したことで同年代の子とのレベ ル差を体感し、良い意味で刺激を感じてくれて、みんな更に頑張ろうと思ってい るようだ」とのことで、中には次の試合への参加も考えているお子さんもいる との情報もあります。
ジュニアコーチの皆さんも大いに発奮して頑張ってやろう!という気にさせられ ますね。
オリンピックでも若者が頑張ってます。
大人達も子供達に負けないように頑張らないといけませんね~。
参加種目:12歳以下シングルス
参加者/[戦績]
[男子]
(1)塩川 洵 [1R:6-2] [2R:0-6] (2Rの相手は3位))
(2)野口 修也 [1R:1-6]
[女子]
(3)市村 菜津美 [1R:6-3] [2R:0-6] (2Rの相手は優勝)
(4)橋本 彩 [1R:4-6]
(5)朝比奈 葉月 [1R:2-6]
試合結果詳細は下記に公開されています。
http://www.tennis0101.co.jp/ccta/junior.html
今回の初参加の結果についてキャプテンからのコメントを以下に掲載します。
『 先週、千葉市のフレッシュジュニアの試合に、瑞穂Jr教室から始めて 試合に5人が参加し、2名が初戦を勝ち抜き、初戦で負けた子も善戦し、かつ 一線級の同年代の子供たちを見て、このままでは勝負にならない、頑張るぞって やる気が出たと、大変いい刺激だったと思われます。
瑞穂Jr教室も15年。普段の練習見ても、満足にサービスが入らないので試合に 出るレベルにはならない。出ても打ちのめされてかえってやる気が出なくなるだ ろうと、足踏みしていましたが、加来さんの前向きな提案と子供たちのチャレン ジ精神で、恐る恐る結果を待っていましたが、勝った子も負けた子も大変いい経 験だったようでした。
やはり、やってみないとわからないものだと感じされまし た。加来さんありがとうって感じです。
大人たちも、ぜひこのひたむきな一生懸命さを見習って欲しいなぁと思いました。 』
また、お母さん方からの話では「今回の試合に参加したことで同年代の子とのレベ ル差を体感し、良い意味で刺激を感じてくれて、みんな更に頑張ろうと思ってい るようだ」とのことで、中には次の試合への参加も考えているお子さんもいる との情報もあります。
ジュニアコーチの皆さんも大いに発奮して頑張ってやろう!という気にさせられ ますね。
オリンピックでも若者が頑張ってます。
大人達も子供達に負けないように頑張らないといけませんね~。
by 瑞穂情報局
2012年7月28日土曜日
新東日本シュガーさんとの対抗戦ーキャプテンコメント
7/22(日)新東日本シュガー対抗戦が瑞穂TCにおいて行われました。
対抗戦の代表戦として男子ダブルス4試合、女子ダブルス4試合が行われ、男子1勝3敗、女子4敗と、残念ながら1勝7敗と敗戦でした。
ただし、男子は5-6での敗戦が2試合あったので、対等な勝負といっても良かったと思います。
しかし、これで対抗戦は9連敗です。
その後のエキジビは、ミックス、男子ダブルス、女子ダブルスを交え2勝11敗。
とにかく弱い。前の対抗戦のときにも話したが、勝つ気持ちが弱い。
女子は時に経験も浅いのかもしれないが、練習の延長としての気持ちがあると感じられる。
試合は戦いである。ショットを磨くのではなく、できる最大限のことを最大限の効果のあるときに行うのである。
0-3、0-4になると、ただずるずる落としてしまう。そこからが勝負だという気迫がまったくない。
試合後の反省も今日は調子が悪かった、どこどこが痛かったで済ましてしまう。
これでは次も同じである。考えを改めて欲しい。
今回の相手は、技術的には勝てない相手ではない。気持ちが100%負けていた。
この相手なら、悪くても男子が3勝1敗、女子が2勝2敗くらいの実力はあると思う。
今回は、瑞穂トップメンバーなので、一人ひとりがなぜ勝てなかったのか真剣に考えて欲しい。
今回3勝で負けなしの一人がいる。対戦相手にもよるが、その中で、負けた相手の一人から負け惜しみもあるが、「一人だけマジなんだもん」って言葉があった。この一言がすべてだ。
ただ、総務部長より部員に試合案内のメッセージを送っていただき、たくさんの方が応援にきていただきました。中には最初から最後まで応援していただいた方もいた。
大変嬉しく、さすが瑞穂TCだと感じました。
次の対抗戦では、皆さん一丸となって連敗脱出しましょう。
対抗戦の代表戦として男子ダブルス4試合、女子ダブルス4試合が行われ、男子1勝3敗、女子4敗と、残念ながら1勝7敗と敗戦でした。
ただし、男子は5-6での敗戦が2試合あったので、対等な勝負といっても良かったと思います。
しかし、これで対抗戦は9連敗です。
その後のエキジビは、ミックス、男子ダブルス、女子ダブルスを交え2勝11敗。
とにかく弱い。前の対抗戦のときにも話したが、勝つ気持ちが弱い。
女子は時に経験も浅いのかもしれないが、練習の延長としての気持ちがあると感じられる。
試合は戦いである。ショットを磨くのではなく、できる最大限のことを最大限の効果のあるときに行うのである。
0-3、0-4になると、ただずるずる落としてしまう。そこからが勝負だという気迫がまったくない。
試合後の反省も今日は調子が悪かった、どこどこが痛かったで済ましてしまう。
これでは次も同じである。考えを改めて欲しい。
今回の相手は、技術的には勝てない相手ではない。気持ちが100%負けていた。
この相手なら、悪くても男子が3勝1敗、女子が2勝2敗くらいの実力はあると思う。
今回は、瑞穂トップメンバーなので、一人ひとりがなぜ勝てなかったのか真剣に考えて欲しい。
今回3勝で負けなしの一人がいる。対戦相手にもよるが、その中で、負けた相手の一人から負け惜しみもあるが、「一人だけマジなんだもん」って言葉があった。この一言がすべてだ。
ただ、総務部長より部員に試合案内のメッセージを送っていただき、たくさんの方が応援にきていただきました。中には最初から最後まで応援していただいた方もいた。
大変嬉しく、さすが瑞穂TCだと感じました。
次の対抗戦では、皆さん一丸となって連敗脱出しましょう。
(マジな試合の勝ちにこだわるキャプテンより)
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